Nirvana~ニルヴァーナ~

IT関連、軍隊、オーディオ、アニメ、ゲーム、映画等の様々な内容で書き綴っていこうと思います。※アフィ等の個別指定カテゴリのジャンルは行いません 更新不定期ですがよろしくお願いします<m(_ _)m>

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Author:金剛
Nirvanaブログへようこそ。
管理人の「金剛」です。
2016年以降のブログ更新は落ち着いていこうかな。
「ハイテンションで書いて!」と言われて書いていた頃の記事を見直すと苦笑してしまう自分がいる。

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■■■アルミン描いてみた!

どうも、マーズです!
今回は人気アニメ「進撃の巨人」より、アルミンを描いてみました!
今回はただ描いてもつまらないので、迫力を重視して描いたつもりです!
・・・「つもり」です゚(゚´Д`゚)゚
それでは、( ^ω^)_凵 どうぞ↓
PICT0370.jpg

こんな感じです(^_^;)
いかがでしょう?
迫力重視?記憶にございません(ヾノ・∀・`)ナイナイ
今度進撃の巨人特集デモしてみようかなと思ってたりします(笑)
それでは!(」・ω・)」うー!(/・ω・)/にゃー!
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■■■決戦!進撃の巨人一番くじ!

どうも、マーズです!
本日行われている進撃の巨人の1番くじの購入に成功!

猛暑の中30分待って、一つだけ買えました(^_^;)
で、その一つなのですが、再現(笑)

マーズ「はぁ・・・はぁ・・・開店30分前・・・やっと着いた・・・」

マーズ「なっ、もう既に5人いますね・・・」

マーズ「自分を含めて6人・・・こんなんでB賞全部取れるのか・・・!?」

~開店~

一人目「くじ10枚下さ~い」

二人目「くじ4枚ください」

三人目「くじ2枚ください」

四人目「くじ3枚ください」

マーズ「く・・・残り11個・・・制限があるから1つは確実・・・頼む、9個残っててくれ・・・」

5人目「10枚下さい!」

マーズ「オワタ\(^o^)/・・・、残り1つのA賞も持っていかれるだろうしなぁ・・・まあ、ラストワンだけ取れれば良い方でしょう!」
マーズは揃えるのを諦めて1枚引くことに・・・

店員「(5人目の方)B賞10枚ですね~」

マーズ「なん・・・だと・・・!?」

店員「残り一枚で~す」

マーズ「(最後の一つか・・・) 一枚下さい。」

くじを開いて店員に渡す・・・

店員「A賞ですね(笑)最後なのでラストワン賞付きです!」



結果、300円でA賞(複製原画)とラストワン賞(フィギュア)GET!(☆∀☆)

こんな流れで、
A賞とラストワンだけを入手いたしました(笑)

写真は追記で多分今日中に貼ります(笑)

■■■ブログの記事ネタ募集コーナー!

どうも、マーズです!

ネタがありません゚(゚´Д`゚)゚

というわけで、募集します!

※注意事項
・公共の場にふさわしいもの(自分が今までに投稿した感じのものであれば危なさそうでもOK)
以上(笑)

やって欲しいこと、特集してほしいこと等がございましたらご協力よろしくお願いしますm( _ _ )m

■■■~東方蒼蓮歌~【15】

非常にお待たせしました・・・第15話です。どうぞ↓

~東方蒼蓮歌~

【第15話 断罪有罪万々罪】

霊夢達は妖夢に事情を説明する。

妖夢「成程・・・そういうことでしたか・・・」
そう言って妖夢はいつの間にやら右手に持っていた剣を取り出す。

霊夢「これは・・・天叢雲剣・・・?」

妖夢「はい。・・・幽々子様はこれを貴方がたにと。」
妖夢は霊夢にその剣を渡す。

レミリア「一つ・・・いいかしら?」

妖夢「レミリアさん・・・でしたよね?・・・何でしょうか?」

レミリア「辛いなら答えなくていいわ。・・・幽霊が消えることなんてあるのかしら?」
レミリアは幽々子の謎の消失現象に疑念を抱いていたのだ。

妖夢「!?・・・ええ、現に反応はありませんから。」
妖夢は驚きながらもそう答える。

早苗「でも、彼らはそれだけの強さを持ち合わせているということですよね・・・」
早苗がそう呟くと、不意に蒼龍・・・いや、もう可憐となった彼女が、

可憐「口を挟んで悪いんだけど、・・・彼らのボスは・・・手に負えないわ。」
可憐はそう話した。
霊夢達は皆、可憐の方を見る。

妖夢「詳しく・・・教えていただけますか?」

可憐「初めに1つ皆に言っておかなくてはいけない事があるの。」

咲夜「どんな事でしょう?」

可憐「私達は・・・元々人間でも妖怪でもない、宇宙そのものってこと。」
その場にいる全員が驚いた。宇宙そのものとは一体・・・

可憐「早苗の監視をしていたときのことを思い出したんだけど、早苗、覚えてる?」

早苗「?・・・あっ、あの時の、名前が惑星だかなんだかってやつですか!?」

可憐「ええ。その通りよ。ここまで聞けばもうわかるかもしれないけど、これを見て。」
可憐は何やらナビ装置のようなものを取り出し、説明を始める。

可憐「ここが地球。・・・ここが、水星。」

魔理沙「・・・?何もないぜ?」

可憐「マーキュリー。」

霊夢「!?・・・まさか・・・」
霊夢は一番早く気がついた。

可憐「分かったようね。・・・霊夢、思い当たるものを全部探してみて。」
霊夢は言われた通り気づいたことが本当かどうか全てを知る。

霊夢「・・・無い。やっぱり無いわ!?」

鈴仙「無いって何がですか?」

霊夢「私たちが倒した奴らの名前に該当する星が消えているのよ!!」

咲夜「まさか・・・そんなことがあるのでしょうか・・・」

魔理沙「マジかよ!?・・・惑星そのものって、そういう意味か・・・」

可憐「ええ。水星、天王星、冥王星は消滅したわ。」

フラン「他の惑星の数だけいるってこと?」

可憐「全部で9つ、残りの惑星は金星、火星、木星、土星、海王星、そして、地球。」
最後の一つはカンのいい霊夢にとって異常な衝撃となった。

霊夢「ッ!?嘘・・・私達が倒し続ければ地球が・・・・」

魔理沙「クソッ、どうすればいいんだぜ!?」
魔理沙も地球が消えることになる恐怖を前に苛立つ。

可憐「大丈夫。みんながみんな貴方達と敵対してるわけじゃないわ。」

咲夜「それは一体どういう・・・?」

可憐「ヴィーナス、アースは問題ないと思うわ。マーズは・・・特殊ね。」

フラン「特殊?どういうこと?」

可憐「強いて言うなら、敵にも味方にもならない。」

鈴仙「厄介事が嫌いとかでしょうか?」

可憐「そんな訳ないわよ。彼は自分の意思のみで動くわ。」

霊夢「成程・・・確かに厄介ね・・・」

フラン「うーん、その人強いの?」

咲夜「フラン様、強いかどうかの問題ではなく・・・」
咲夜が言い終わらないうちに、

可憐「ええ、強いわよ?・・・別名を紅き剣闘星と呼ばれる程・・・ね」

レミリア「率直に聞くけれど・・・私達に勝算はあるのかしら?」

可憐「今の、貴方たちでは無理よ。」

魔理沙「今の、てことは・・・勝つ見込みはまだあるってことか?」

可憐「ええ。・・・探しているのでしょう?」

フラン「ん?探し物?・・・あーそういえば剣t」
剣とか・・・と言う前に昨夜に口を塞がれる。

咲夜「フラン様、彼女は敵の一人だったんです、そのことを言っては・・・」
昨夜はフランに小声でそう呟く。

レミリア「フラン、それはほかの誰にも知られてはいけないことよ。」
続けて、可憐に、何をかしら?と呟く。

可憐「三 種 の 神 器 よ 。」



かなり時間が経ってしまいました、15話です。
今回、元作品をご存知の方ならおかしいと思ったはずです。

そう、タイトルに沿った人物が今回では出てきておりませんΣ(゚д゚lll)
これは・・・この次の回で理由がわかると思いますので(^_^;)

そんなことより、ブログのネタがありません(笑)
本当にありません・・・
そんなわけで、少ししたら特集してほしいこと等のアンケート記事を作成致します。
ご協力お願いします!m( _ _ )m
 
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