Nirvana~ニルヴァーナ~

IT関連、軍隊、オーディオ、アニメ、ゲーム、映画等の様々な内容で書き綴っていこうと思います。※アフィ等の個別指定カテゴリのジャンルは行いません 更新不定期ですがよろしくお願いします<m(_ _)m>

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Author:金剛
Nirvanaブログへようこそ。
管理人の「金剛」です。
2016年以降のブログ更新は落ち着いていこうかな。
「ハイテンションで書いて!」と言われて書いていた頃の記事を見直すと苦笑してしまう自分がいる。

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■■■作戦失敗(-_-;)

どうも、マーズです!
え~、失敗しました。はい。
全員忙しかったらしく実行不可能となり、自然解散しました。
なんというオチww
まあ、呪われなくて良かったのではないでしょうか?(笑)
本来はいい効果なのですが・・・失敗したら大変ですからww
そんな訳で、できませんでしたwww
引越しの準備があるのでこの辺で!(^_^)/~
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■■■峰 理子描いてみた

どうも、マーズです!
この記事書くの4回目です(泣)
本当にFC2もIEもいい加減にして欲しいです(笑)
それはいいとして、今回は、アニメ記事の方で紹介させていただいた、
「緋弾のアリア」より、「峰 理子」を描いてみました!
それでは早速、どうぞ!↓
峰 理子
こんな感じになりました(^^)v
でも、この絵、あまり家においておきたくないんですよね~(-_-;)
何か・・・違和感と言いますか・・・
まあ、色々あるんです(笑)
誰か欲しいですか?これwww
さてと、この絵に関しては・・・・
うん、あれ?このポーズどこかで見覚えが・・・
い、いや、そ、そんなハズは・・・あのお方がそんなこと・・・しますね、はい。(笑)
記憶が正しければ・・・いや、鮮明に残っているのですが・・・まあ、気のせいでしょう(笑)
こ・・・これを真似ているわけではないかもしれませんし・・・(震え声)
本人が気づいたら「マジでした(笑)」ってことで。
あ、バッカルコーンにも似てますよね(笑)
それではこの辺で!さようなら~(^_^)/~

■■■緋弾のアリア!!

どうも、マーズです!
今回の話題は緋弾のアリアです!
実はさっき同じ記事書いていたのですがFC2のバグで全て消えてしまいまして(-_-;)
大変ですがもう一度頑張ります!(笑)
それでは最初にキャラ紹介!( ^ω^)_凵 (Wikiを参考に分かり辛くしてみました!←)
全員は大変なのでチームバスカービルメンバーだけでキャラ紹介!←
※青字はマーズのツッコミです(笑)

・遠山 金次(とおやま キンジ)
本作の主人公にしてチーム「バスカービル」のリーダー。
7月生まれの身長170センチメートル、体重63キログラムのA型。
東京武偵高校2年A組に所属。
二つ名として「不可能を可能にする男(エネイブル)」と呼ばれる。

・神崎・H・アリア(かんざき・ホームズ・アリア)
本作のメインヒロインであり、チーム「バスカービル」の副リーダー。
東京武偵高校2年A組に所属。
誕生日は9月23日。
好物 ももまん(何だその聞きなれない物体はwww・・・)
苦手なもの 雷と泳ぎ(典型的なカナヅチの怖がり屋さんですねww)
身長は142cmと、とても高校生とは分からない程低い。(どこかの誰かさんたちが好きそうですww)
性格はツンデレ。(・・・これまたどこかの誰かさん達が好きそうな・・ww)
二つ名は「双剣双銃(カドラ)のアリア」、後にシャーロックから「緋弾のアリア」の二つ名を継承する。
秘密結社「イ・ウー」に被せられた母親の冤罪を晴らすため、
組織の人間を逮捕して裁判で証言させる事を目的に行動している。(吐け!吐くんだ!ネタはもう上がっt)
ホームズの家系には優秀な相棒が必要なことからパートナー探しの旅に出たが、
Sランク武偵の彼女に見合うだけの能力を持つ人物は現れず、
独唱曲(アリア)という名前の通りいつも独りぼっちでいた。単独任務ご苦労様です(`;ω;´)ゞ
当初自覚はないが、体内には超常的な物質である緋緋色金が埋まっており、
第4巻で緋緋色金で作られた緋弾と3年間共にあったために緋弾の継承が完了し、
ちょうど3年目であるパトラとの戦いの時にその力が目覚める。(俺の右目が疼くッ!)
その力により限定的にではあるが超常の力を操ることができる。(強大な力がファァアアア!)
また色金の力により、亜麻色の髪と紺碧の瞳だったそれぞれの色が変質し、
身体的成長は色金を体に埋められた12歳からあまり進まなくなった。(背が伸びない理由ここに有りorz)

・星伽 白雪(ほとぎ しらゆき)
本作のヒロインのひとり。(アリアだけで間に合ってます(`・ω・´)b)
チーム「バスカービル」に所属。剣術と鬼道術を得意とする。
誕生日は11月14日。
二つ名は「火焔(ほむら)の魔女
専門科目は超能力捜査研究科 (SSR)。
東京武偵高校2年B組に所属するキンジの幼馴染。
白雪は真の名を隠す伏せ名であり、(よッ!厨二!ww)
本名(諱)は「緋巫女(ひみこ)」。(ひ・・・卑弥呼様!?)
携帯武器は日本刀「色金殺女(イロカネアヤメ)」と鎖鎌とM60[6]。
禁制鬼道を使った戦闘では斬撃に焔を付与して戦い、戦闘能力は高いが、
それだけ消耗も激しく、全力での戦闘は数分しかもたない。(バッテリーが短いってどこのスマホだwww)
居合抜きの奥義「緋緋星伽神(ヒヒホトギガミ)」の切れ味は凄まじく、
ジャンヌが「斬れぬものはない」と豪語した聖剣デュランダルや、
新幹線の車両を真っ二つにするほどである。(なにそれ怖いww)
ジャンヌとの連携でかなめの単分子振動刀も破壊している。
弱点は溜めが長い事。(その隙にドカンですね分かりますb)

・峰 理子(みね りこ)
本作のヒロインのひとり。(またですかww)
身長は147cmとアリア並に小さい。(甘いッ!アリアの方が5cm下だッ!)
長い金髪をツーサイドアップに結った、ゆるい天然パーマが特徴の童顔の美少女。
東京武偵高校2年A組所属。
専門科目は探偵科でランクはA。
チーム「バスカービル」に所属。
情報操作・収集や変装・変声術に長けている。(で・・・出たぁー犯罪者御用達技能セットwww)

・レキ
本作のヒロインのひとり。(何人いるんでしょうかww)
東京武偵高校2年C組所属。
専門科目は狙撃科でランクはS。
チーム「バスカービル」に所属。
名字を知る者は無く、本人も知らないらしい。(ちょwwおまwww)
第6巻で名前の漢字表記が「蕾姫(レキ)」と判明。(どう見ても読めません本当にありがとうございましたb)

ふう、こんな感じですかね?
とりあえずまあ、アリアの世界でも二つ名があるんですね!
このアニメはかなりの話数の漫画本やら小説やらが出てるんですよね~
・緋弾のアリア
・緋弾のアリアII 燃える銀氷(ダイヤモンドダスト)
・緋弾のアリアIII 蜂蜜色の罠(ハニー・トラップ)
・緋弾のアリアIV 堕ちた緋弾(スカーレット)
・緋弾のアリアV 序曲の終止線(プレリュード・フィーネ)
・緋弾のアリアVI 絶対半径(キリングレンジ)
・緋弾のアリアVIII 螺旋の天空樹(トルネード・ハイ)
・緋弾のアリアIX 蒼き閃光(スパーク・アウト)
・緋弾のアリアX 禁忌の双極(アルカナム・デュオ)
・緋弾のアリアXI Gの血族(コラテラル・ブロス)
・緋弾のアリアXII 狼狗に降る雪(フォル・オブリージュ)
・緋弾のアリアXIII 反撃の九龍(ガウロン・リバース)
まだまだァ~!
・緋弾のアリア リローデッド キャストオフ・テーブル
・緋弾のアリア 番外編 ももまん紛失事件
・緋弾のアリア 番外編 成瀬ゆかり事件
さらに!ヤングガンガンに掲載されているシリーズ!
・緋弾のアリアAA (1)
・緋弾のアリアAA (2)
・緋弾のアリアAA (4)
・緋弾のアリアAA (5)
そして4コマ漫画!
・緋弾のアリアちゃん
以上!
全部買ったら諭吉が旅立ちます¥\(^o^)/
長くなりましたが最後に!(キャラ紹介と本紹介しかしていない件www)
アリアは名作です!(`・ω・´)
それでは!あじゃじゃしたー!( ´・ω・`)ノ~バイバイ

■■■~東方蒼蓮歌~【12】

第12話です!どうぞ!↓

~東方蒼蓮歌~

【第12話 妖夢と幽々子と乱入者】

~白玉楼~

妖夢「幽々子様。誰かが冥界に侵入しました。」

幽々子「ここに来たって言うと・・・霊夢達かしら?」

妖夢「少し様子を見てきましょうか?」

幽々子「その必要はないわ。ここに用があるならば待っていてもいつか来るでしょう。」
幽々子がいつもより真面目なことに妖夢は違和感を覚える。

妖夢「はあ・・・それにしても幽々子様、今日は何故急に真面目に?」

幽々子「ん?・・・笑ってもいられない状況が近づいたってところかな。」

妖夢「何か、感じたのですね?」

幽々子「ええ。放っておけば幻想郷はおろか、人間界も一瞬で滅茶苦茶にしかねない存在が現れたのよ。」
幽々子は呆れたような、困ったような表情で答える。

妖夢「・・・そろそろあの剣を動かす時が来るようですね・・・」

幽々子「ええ・・・そういえば、天叢雲剣は今どこに?」

妖夢「私がしっかり持っています。」

幽々子「そう・・・なら大丈夫ね。・・・霊夢達の目的は多分その剣よ。」

妖夢「ですね。霊夢達が来たら渡すつもりです。・・・よろしいですか?」

幽々子「ええ、勿論。」
幽々子は髪を弄りながらそう答えると、暗い空を眺めた。
まるで見る者の魂を吸い込んでしまうかのような深い闇に覆われたこの地に・・・・招かれざる客が来訪する。

「ここが白玉楼・・・か。」

妖夢「貴方がたは何者ですか?」

「申し遅れましたね。私はウラヌスという者です。」

「・・・マーキュリーです。」

「僕は雅。宜しく。」

「私は可憐よ。」

「・・・プルートだ。」

妖夢「成程、貴方たちですか。霊夢さん達に危害を加えたのは。」
妖夢は静かな殺気を放つ。

ウラヌス「ええ。我々の企画の邪魔だったもので。」

幽々子「へぇ~、てことは霊夢たちより強いのね。」

マーキュリー「彼女らと比べないでもらいたいものですね。」

プルート「・・・要件だけ話そう。大人しく我々に剣を渡せ。」
プルートの一言に幽々子は顔を引きつらせる。

幽々子「そう・・・なら、貴方たちは今晩の私のおかずになってもらうわ。」

雅「やる気かい?実力差は明らかだと思うけど―」
雅がそう言いかけた瞬間、黒い蝶が雅を包む。

雅「何だ!?これはッ!?」
やがて蝶に包み込まれた雅が悲鳴を上げる。

雅「ぐああああああああああああああああああああ!」

可憐「あーあ、死んじゃったね。これは。」
可憐は至って冷静だった。

ウラヌス「いや・・・驚きましたね。いきなり一人消すとは。」
ウラヌスは右手を掲げてスキマのような空間を作り出し、中から淡い青色をした細長い刀を取り出す。

マーキュリー「仕方ありませんね。僕も最初から本気を出すとしましょう。」
マーキュリーもウラヌスと同じ空間のようなものを作り出し、中から濃い青色の大剣を取り出す。
プルートは、何も武器を持たなかった。可憐はいつの間にか左手に炎を宿し、右手に、とても大きな紅色の鎌を持っていた。

幽々子「プルート・・・だっけ?武器は持たなくていいのかしら?」

プルート「この程度の戦闘に武器など必要ない。」
プルートの顔はコートに包まれ、あまり表情はわからないのだが、幽々子は、そのコートの中で何かが禍々しく光った気がした。

妖夢「私は可憐を狙います。」

幽々子「分かったわ。・・・さあ、そろそろ始めましょう?」
幽々子の後ろに巨大な桜模様の扇子のようなものが浮かび上がる。

妖夢「覚悟ッ!」
今の妖夢は二刀流である。勿論一つでも十分過ぎる程に強いが、2本持つともはや化物のレベルである。
可憐は楼観剣を鎌で受け流し、白楼剣を左手の炎で包み込む。
その瞬間、可憐はとあることに気づく。

可憐「なっ!これはッ!・・・その刀は何なの!?」

妖夢「へぇ、割と早く気付くんですね。・・・これは幽霊をも容易く切り裂く長刀、楼観剣。」
妖夢は説明しつつ可憐の大鎌をいともたやすく、柄の部分で軽々と弾く。

可憐「嘘!?その剣よりも圧倒的にこっちの鎌の方が重いはず・・・」
可憐は驚きを隠せない。

妖夢「そしてこれが・・・迷いを断つ短刀、白楼剣。」
妖夢は可憐の腹部に白楼剣を突き刺す。

妖夢「この私に斬れぬものなど、あんまりない!」
妖夢はそう言いつつも、可憐に剣を刺した時、感触がなかったのが気になっていたが、相手が動かないことから死んだものと判断した。

妖夢「安心して下さい。・・・魂は拾ってあげますから。(幽々子様の夕食にちょうどいい・・・)」
妖夢はそう言い放ち、カレンの腹部に刺さった白楼剣を引き抜く。カレンの腹部から血が吹き出る。
だが、妖夢は気づく。彼女は死んではいないと。何故なら、魂がまだ宿っているからだ。
そしてやはり、・・・可憐はまだ生きていた。それどころか、傷がすぐに消えていく。

可憐「斬れぬものなどあんまりないって?じゃあ、私はそのあんまりの中の一人ってことね。」

妖夢(・・・おかしい。確かに剣は刺さったし、血も出た。なのに何故・・・)
妖夢は考えた。彼女は人間ではないと。

可憐「どうしたの?私から肩を付けるんじゃなかったの?」
可憐は嘲笑の笑みを浮かべながら妖夢にそう言った。

妖夢「貴方は・・・一体何者ですか?」

可憐「答えると思う?・・・それに、今ここで私に殺される貴方に教える必要はないわ!」
可憐は大鎌を妖夢をめがけて振るう。

妖夢「・・・仕方ありません。剣伎 桜花閃々!!」
妖夢は、大鎌に向けて技を放つ。
大鎌はあまりにも簡単に砕け散った。

可憐「なっ・・・・」
可憐は目を丸くする。目の前で鎌が砕け散っていくのを眺めながら。

妖夢「これであなたの武器と呼べるものはその炎だけです。」

可憐「そう・・・まあ、いいや。私の・・・本当の姿を見せてあげる。」
可憐はそう言うと、炎を纏った左手を空に掲げる。炎が不自然なほど澄み切った青色に変わる。
掲げた左手に紋章が浮かび上がり、空が二つに割れる。空の割れ目から蒼いオーラをまとった大きな龍が現れる。

可憐「マテリアル・デウス」
可憐の体を龍が包み、濃い、蒼色の光を放つ。

妖夢「くっ」

幽々子「眩しい・・・」
妖夢たちは思わず瞼を閉じる。
次に目を開いたとき、目の前にいたのは可憐ではない、蒼い巨大な龍がいた。

幽々子「もしかして・・・蒼・・・龍?」

蒼龍「ふふふ、あはははははは」
声と言葉は可憐そのものだった。

蒼龍「さあ、悪夢の始まりよ!」


--------------------------------------------------
随分お待たせいたしました(-_-;)12話です!
これでも結構頑張ったのですが・・・中々考えが浮かんでこないもので・・・
ただ今深刻なネタ不足です(笑)
小説やってみたいなという思いつきで始めた結果がこれだよ!!
次はいつ投稿出来るのやら・・・(´・ω・`)
絵が緊急変更で3枚に減ったから出来たものの、元の計画通りに4枚描いていたら大変なことに((((;゚Д゚))
ですが、これからも頑張っていくつもりですので是非とも応援宜しくお願いします!

次回!【みょん、大ピンチでござる!の巻】お楽しみに!







■■■ベン・トーって、良いよね(笑)

どうも、マーズです!
皆さん、このタイトルを見てどう思いますか?
素晴らしい作品だ!と思った方は、
そろそろ末期です(笑)
でも、本当にいい作品だと思いますよ。
・・・・一部を除いて(笑)
そういうわけで、なにげ今回がアニメ記事初投稿となった記念すべき第一回目の話題は、
「ベン・トー」です!
その名のとおり、弁当を奪い合うというものなんですが、
何故かいつも流血沙汰です(笑)
うーん、でも、必死に奪い合うところが面白いところでもあるんですよね~。
なんというか・・・見ていて飽きません(笑)
因みに、弁当を奪い合う強豪のことを「」と言います!
弁当争奪戦を語る上必要不可欠なのが「二つ名持ち」の存在です。では、思いつくだけ二つ名持ちキャラの紹介をいたしましょう。

・佐藤 洋(主人公) 二つ名「変態」 なん・・・だと・・・? 
※後に「カペルスウェイト」と、何とも厨二臭い二つ名を貰います(笑) 

・槍水 仙 二つ名「氷結の魔女」 か・・・格好良い(笑)
・著莪 あやめ 二つ名「湖の麗人」 はい、綺麗ってことですね(笑)

・禊萩 真希乃 二つ名「ギリー・ドゥー」 確か意味は慈悲深き妖精・・・でしたっけ?性格としては、可哀想なくらい優しく異常なまでに純粋な性格です。弁当争奪戦の時も、自分のを取るよりも先に、友達をカバーして戦う余りにもお人好しな方です。

・烏頭 みこと 二つ名「ウルフズペイン」 直訳すると狼たちの激痛かな?・・・なんか怖い。でも、確かに合っていますね(笑)。見た目は普通に良さげなんですが、性格が色々と・・・ね・・・

・沢桔梗&沢桔鏡 二つ名 「オルトロス」 二人で一つという姉妹コンビです!

ぱっと思いつくのはこれぐらいですかね。
にしても、誰ももう見ることはないでしょうね(笑)
実はもう、アニメ終わっています(笑)
自分は小説で読んでいたので、普通に読みましたb
もしよければ小説でご覧下さい!
それでは!あじゃじゃしたー!( ´・ω・`)ノ~バイバイ


■■■色々描いてみた!!

どうも、マーズです!
今回は、とある方々にサプライズという形で書かせてもらった絵を紹介します!
因みにもうこの絵は全てそれぞれの該当する方へ送らせていただきました!
まず1枚目!「咲-saki-」より、白水 哩 、鶴田 姫子のタッグです!
どうぞ↓
白水 哩 鶴田 姫子
右側切れてるorz
実際は描いてあります(笑)
写ってないだけです(´・ω・`)

気を取り直して2枚目!「ちはやふる」より、千早です!
千早
こっちは日付だけ見切れてしまっていますが絵は大丈夫だった(`・ω・´)
この絵は意外と苦戦しました(笑)

いよいよ最後、3枚目!「マギ」より、ジャーファルです!
ジャーファル
間違いなく一番頑張りました(笑)
あのですね、はい。オブラートに包んで申しましょう。
これを渡した相手は、重度のアニメ好きなのです(笑)
そんなお方へ送るというのに手を抜くなど言語道断、自分の今持っている画力を全て費やしました!
この絵は一番思い入れが強いですよ~!
全ての想いをこの一枚にッ!!
・・・と厨二な発言もしたくなります(笑)
なんせ、紙4枚は無駄にしましたから(笑)
喜んでくれてると嬉しいなぁ。人が喜んでいる所を見ると作りがいがあるってもんです(*´∀`*)
見てくれていると信じて、敢えてこの場を借りて聞きましょう。
この絵を受け取った方へ、ご満足いただけたでしょうか?(笑)
うん、きっと見てくれることはないね(´・ω・`)
まあ、3人のうち一人くらいは来てくれるだろう。
何故なら一人は既にきたことのある人物だからさ(笑)
リア友である、邪王真眼の使い手さんなのですよ(笑)
もう少し語りたいところですが皆さんそろそろ飽きたと思うので今回はこの辺で!(笑)
あじゃじゃしたー!!( ´・ω・`)ノ~バイバイ

追記 編集中は画像が見切れてしまっていたのですが投稿したら元通りになって全体図が見えたようですねww

■■■今日のこと

どうも、マーズです!

皆さん、今日が何の日か知っていますか?

ホワイトデー?何それ美味しいの?


公立高校の受験合格発表の日ですよ!

ホワイトデーなどと浮かれている場合ではありません!
皆さんがはしゃいでいる間にも受験生は真面目に合格を祈っているのです!
受験生の皆さん、受かるといいですね!
自分に自信を持てば大丈夫!いい結果になると信じましょう!
公立高校を受験なさる方々を心から応援しております⊂(^・^)⊃
それでは!( ´・ω・`)ノ~バイバイ

■■■最高スペックスマートフォン現る!?~スマホを買おうと思っている方へ~

どうも、マーズです!
今の時期、スマートフォンの購入を検討なさっている方が多いと思います。
そこで、ぶっちゃけ、何が一番いいの?
そう思われる方が多いと思います。
また、ここでの考察はお金に糸目をつけていません。高いかもしれないし、安いかもしれないし。
よくお財布と相談して愛機を手に入れましょう!
※これから紹介する2つのスマホはまだ発売されていません。4月頃に出る予定のものです。

最強候補その1、「Optimus G pro L-04E」
これはドコモのスマートフォンです!結構有名どころなので安心ですよね。

最強候補その2、「GALAXY S IV(Galaxy S4)」
こちらは、サムスンのギャラクシーSⅢの後継機です。

それでは、この2種のスマートフォンのスペックを見比べてみましょう!↓


Optimus G pro L-04Eのスペック↓

発売日 2013年4月

サイズ 139mm×70mm×10.0mm

重量 160g

搭載OS Android 4.1

ワンセグ ○

おサイフケータイ FeliCa/NFC

赤外線通信 ○

防水対応 ×

テザリング対応 ○

カメラ性能 静止画 1320万画素

動画 1920×1088

ディスプレイ 種類 TFT液晶(IPS式)

サイズ 約5.0インチ

ピクセル数 1920×1080ピクセル

解像度 約440ppi

縦横比 16:9

表示色数 1677万色

CPU Qualcomm Snapdragon S4 Pro APQ8064 1.7GHz(4Core)

RAM 2GB

ストレージ

(ROM) 本体 32GB
外部 2GB microSD
32GB microSDHC
64GB microSDXC

通信方式 FOMAハイスピード(14.0Mbps/5.7Mbps)
Xi(100.0Mbps/37.5Mbps)

無線LAN IEEE802.11a/b/g/n

Bluetooth 4.0

バッテリー 放電容量 3000mAh

連続待受 約?時間(3G)

連続通話 約?分

そしてこちらがGalaxy S Ⅳのスペックです↓

サイズ: 140.1 x 71.8 x 7.7mm

重量: 138g

OS: Android 4.2.1 JellyBean

ディスプレイ: 4.99インチ SoLux Display フルHD(1920x1080)

タッチパネル: S-Pen対応

チップセット・CPU:Qualcomm Snapdragon 600 1.9GHz(クアッドコア ※4コア)

RAM: 2GB

ROM: 16GB/32GB/64GB

バッテリー: 2600mAh(取り外し可能・ワイヤレス充電対応)

アウトカメラ: 1300万画素カメラ

インカメラ: 200万画素

カラー: 白・黒

発売日:2013年4月

こんな感じらしいんですが、日本で発売されるかすら分かりませんので何とも・・・(-_-;)
それに、このスペックは暫定とのことですので実際の販売スペックは不明確です。
Optimus G pro L-04Eの方はこのスペックで出るのが確定のようですので参考になると思います。
さて、それにしてもこの2種・・・非常に甲乙つけがたいんですよね。
CPUで選ぶならギャラクシーS4バッテリーと安心感で選ぶならOptimus G pro L-04Eがベストかと。

ですが、初心者で、アンドロイド端末は苦手という方にはiphone5Sが出るという噂もありますのでそちらを待つといいかもしれません。気長に待ちましょう(≧∇≦)b
それでは!( ´・ω・`)ノ~バイバイ

■■■~東方蒼蓮歌~【11】

第11話です!どうぞ!↓

~東方蒼蓮歌~

【第11話 三種の神器】

セイリオス「貴方がたですね?我々の邪魔をするのは。」

霊夢「邪魔?私たちは異変を解決しに来ただけよ。」

セイリオス「異変ですか・・・フッ。」
セイリオスは霊夢の発言を聞き、呆れたように鼻で笑う。

魔理沙「何がおかしいんだ?」

セイリオス「いや、失礼。君達からしてみれば異変でしたね。」

早苗「貴方も楽譜が目当てなんですか?」

セイリオス「いえ、強いて言えば・・・貴方がたを消しに来たんですよ。」
セイリオスは右手で円を描く。魔法陣が浮かび上がる。

霊夢「私達と張り合う気?・・・上等よ。」
霊夢は弾幕を放った。レミリアたちも続いて弾幕を放つ。

セイリオス「無駄ですよ。」
セイリオスの描いた円が紅色の輝きを放ち、全ての弾幕をかき消す。

早苗「やりますね・・・ですがこれならどうでしょうか?」
早苗はスペルカードを取り出す。

早苗「秘術 グレイソーマタージ!」
早苗の攻撃がセイリオスの体を捉える。

セイリオス「くっ、魔炎弾コールポサージェ!」
セイリオスは早苗の弾幕に危険を感じつつ技を繰り出す。
強大な魔力が炎の弾となり飛んでいく。
早苗はこの攻撃を驚いたように見る。
早苗の繰り出した弾幕が全て一瞬にして消し飛んだためである。

早苗「ッ!?」
セイリオスの技は早苗に致命傷を与えた。
正確には、早苗が動くことすらままならず、意識があるのかどうかも不明という状況だ。

セイリオス「まず一人・・・」

霊夢「・・・早苗が・・・一瞬で・・・?」

フラン「弾幕ごっこじゃないからピチュるなんてものじゃないし・・・死んじゃったの?」

鈴仙「そんな・・・早苗さんが死ぬわけないです!きっと!」
だが鈴仙の言葉とは裏腹に、早苗からは呼吸する音も聞こえない。

魔理沙「・・・おい、セイリオス・・・だったか?」
魔理沙はその顔に見合わない怒りの形相でセイリオスを睨みつける。

セイリオス「何でしょう?」

魔理沙「コーンポタージュだかなんだか知らないけどなァ・・・そんなモンで早苗を殺されてたまるかよッ!」
魔理沙はありったけの魔力を八卦炉に込める。

セイリオス「コーンポタージュとはまたユニークな名前ですねぇ。そんな玩具に比べればマシだと思いますよ?」

魔理沙「ほざけ!・・・恋符 マスタースパーク!」
大きな一筋のレーザーがセイリオスを貫く。

セイリオス「なッ、ぐあああああああああああ」
セイリオスは断末魔のような悲鳴を上げる。

魔理沙「まだだ、まだ終わらせはしない。ハァぁぁぁあ!」
魔理沙はさっき以上の力を振り絞る。

魔理沙「喰らえ!・・・魔砲 ファイナルスパーク!」
魔理沙はさらに強化されたレーザーをセイリオスに向ける。
魔砲は今にも暴走しそうなほどに膨大な魔力を放ちながらセイリオスに直進する。
セイリオスの体が崩れていく。

セイリオス「ぐあああああああああああああああああああああああ!」
セイリオスは最期の悲鳴を上げ、やがて動かなくなり、塵となる。

魔理沙「はぁ・・はぁ・・・終わったぜ・・・」

霊夢「魔理沙・・・」
霊夢は魔理沙の気持ちを痛いほど分かっている。目の前で仲間がやられたのだ、仕方がない。

レミリア「早苗は・・・まだ助けられるハズよ。」
レミリアの言葉に皆が反応する。

鈴仙「早苗さん・・・助かるんですか?」
鈴仙は少し表情が和らぐ。

フラン「お姉ちゃん?そんな事出来るの?」
フランは心配げな顔をしている。

レミリア「確かに・・・難しいけれど・・・咲夜。」

咲夜「はい・・・例のアレですね・・・?」

レミリア「ええ、お願い。」
咲夜は早苗の口に青色をしたひし形の、謎の薬品を投入した。
すると、早苗が息を吹き返す。

早苗「・・・・・・・・ん?」

霊夢「!?」

魔理沙「早苗!?お前、大丈夫なのか!?」

早苗「魔理沙・・・さん?・・・ここは・・・」
早苗は辺りを見回し、さっきの出来事を思い出す。

レミリア「成功したようね・・・。」

咲夜「やりましたね!」
咲夜とレミリアは安堵する。

早苗「レミリアさん・・・えっと、私・・・あの時死んだはずじゃ・・・」

レミリア「安心しなさい、生き返ったわ。」

早苗「・・・え?生き・・・返った?」

魔理沙「何かわからないが助かったなら良かったぜ!」
魔理沙も元に戻った。

霊夢「でも、何で?」

咲夜「この薬にはそういう効果があるのよ」

レミリア「復活の薬・・・いえ、再生の方が正しいかしら。」
レミリアの言葉に霊夢たちは首をかしげる。

霊夢「どういうこと?」

レミリア「この薬は体を元通りに修復する程度の能力があるのよ。」

鈴仙「でも、どこでそれを入手したんですか?」

咲夜「永琳のところです。」

魔理沙「永琳!?・・・まあ、薬っつったらあそこしかないよな。」

早苗「・・・なんか嫌な予感。」

霊夢「大丈夫よ。・・・多分。」
霊夢が最後に「多分」を入れたことで早苗の不安は余計に駆り立てられる。

レミリア「それはいいとして、三種の神器を探さないと・・・このままだと彼らに先を越されるわ。」

咲夜「そうですね。・・・急いで守矢神社に行きましょう。」
咲夜たちは急いで神奈子たちのいる守矢神社まで向かう。
着くまでには何も問題は起こらず、比較的早く着いた。

神奈子「どうした?何かあったのか?」

早苗「神奈子様。三種の神器というものをご存知ですか?」

神奈子「知っているもなにも・・・それは私のものだ。」
神奈子は、早苗が今までそのことについて触れることがなかったので少し動揺する。
そこに諏訪子がやって来る。

諏訪子「よ~、早苗!何しに来たの?」
早苗たちは、今までの事柄とともに三種の神器について尋ねる。

諏訪子「へぇ~、そんなことが・・・三種の神器なら部屋に転がってたと思うけど。」

早苗「部屋に・・・転がって・・・?」
神器が転がっているとは一体どういうことなんだろうか。

神奈子「正確には、諏訪子が転がして遊んでいた、という方が正しい。」

早苗「諏訪子様・・・」
早苗は絶望感たっぷりの顔で諏訪子を見る。

諏訪子「い、いや、ち、違うんだよ!?これは・・・ほんの少しいじってただけで・・・」
諏訪子は慌てふためく。

レミリア「それよりも、その三種の神器とは一体なんなのかしら?」
レミリアが話を戻す。

神奈子「ああ。小難しいことを言っても仕方がないだろうから・・・簡単に言えば、最強装備だ。」

早苗「神奈子様・・・流石にそれはアバウトすぎますし・・・そもそも鏡と勾玉は本来戦闘用ですらありませんし・・・」
早苗が少し補足を入れてカバーするようなツッコミを入れる。

霊夢「・・・まあ、取り敢えずその三つを揃えればいいわけね?」

神奈子「ああ、そういうことになるな。だが・・・ここには八尺瓊勾玉しかないんだ。」

魔理沙「そうだと思ってたぜ!じゃあ早速探しに・・・」

神奈子「まあ、少し落ち着け。後の天叢雲剣と八咫鏡がある場所は知っている。」

霊夢「なら話が早いわね!・・・でも、危険な場所にありそうね。」

諏訪子「いや?別にそれほどでもないよ~?」

神奈子「ああ。鏡は四季映姫のところ、剣は白玉楼にいる妖夢が持っているはずだ。」

霊夢達(げッ、よりにもよってヤマザナドゥの所・・・・)
霊夢達は皆、四季映姫の名を聞いてそう思ったのであった。

鈴仙「映姫さんですか・・・絶対渡してはくれなさそうですね・・・」

フラン「いざとなれば実力行使だよ♪」

咲夜「映姫さんも充分お強いので実力行使は止めた方が・・・」

魔理沙「映姫か・・・歩く説教マシーンは勘弁して欲しいぜ・・・」

霊夢「でも・・・面倒臭そうだけどやるしかないわよね。」

レミリア「ええ、ここでつまづいていたら間に合わなくなるわ!」
霊夢とレミリアが落ち込んでいる皆に気合を入れる。

魔理沙「しゃーねー、行くしかないか!」

鈴仙「右よ~し!左よ~し!斜めよ~し!頑張ろー!」
鈴仙は相変わらず意味がわからない。

咲夜「ここで止まっている余裕は無いですし、行きましょう!」

早苗「そうですよ!少なくとも妖夢さんの方は何とかなりますよ!」

早苗「それなら、先に妖夢さんの方から行きませんか?」

レミリア「・・・そうね、それじゃあ白玉楼に向かうわ!」

神奈子「忘れていたよ、これが八尺瓊勾玉だ。持っていくといい。」
早苗は神奈子から勾玉を受け取る。

諏訪子「気をつけるんだよ~!」

早苗「ありがとうございます!・・・それでは皆さん、白玉楼へレッツゴー!」
早苗達は神奈子達に一礼した後、白玉楼へ向けて出発した。

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お待たせしました!11話です!
なんとか投稿できました(*^^)v
何故か最近小説しか投稿していないんですよねww
それもあって、今は絵を描いていましてですね・・・かなり多いんですよ(-_-;)
最低4枚は描く事になりそうですね(笑)
次の小説の更新はいつになるかわかりません(-_-;)
ですが、これからも是非見続けて下さい!

次回!【妖夢と幽々子と乱入者】お楽しみに!



■■■何でもなかったみたいですね。

どうも、マーズです。
今回の襲撃はただのハッタリだったようですね~。
まあ、猟銃にナイフの完全武装でお邪魔しますなんて普通にありえませんが(笑)
取り敢えず何ともなかったようで良かったですね。

そろそろ小説を投稿しないと・・・(-_-;)
まあ、明日くらいには投稿できるかと思いますので。
それでは!
 
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